こんにちは。リファイン守山のなむです★
4月に入りました~(^-^)大好きな春!ワクワクします(*^_^*)
暖かくなってきたので、普段気合いをいれないと床の拭き掃除ができないので気合いをいれてしてみました。
これがまた。。。汚れよりもキズの方が気になってしまいました(>_<)気づかないうちにいろいろなところに傷があったり、軽くへこんでいたり。。。なかなかのショックでした(>_<)
と、そんなこんなで今回のブログはキズの補修についてご紹介しようと思います。

キズの補修

万一、木の床にキズがついた場合でもあわてることはありません。
正しい方法で補修すれば目立たなくできます。キズに合わせた補修方法を知っておきましょう。

えぐれキズの場合
木目も消えてしまっている…
大きく何かでえぐってしまってささくれだってしまっているキズ

引っかきキズの場合
細く基材が見えてしまっているキズ

① 補修箇所の清掃
キズ口のバリはカッターなどで取り除いてください。

② キズを埋める
床と同色のハードスティックをホットナイフで溶かして少し盛り上がる程度までキズに流し込みます。
固まっていることを 確認してください。(約1分)

③ 充填部分を平らにする
余分に付いたハードスティックをゴシゴシスクレーパーで擦って補修面を平らにします。

④ 木目を描く
必要に応じてアートマーカーで木目を描き足してください。

小さなキズなら…
市販の色付けペンや補修用クレヨンでキズを目立たなくすることができます。
*色付けペンなど…キズ部分に床面と同じ色を塗ることでキズを目立たなくさせます。

*補修用クレヨンなど…キズ部分に補修用クレヨンを埋めることによって、キズを目立たなくさせます。

色付けペンや補修用クレヨンなら自分で補修できそうですね☆
次の休みに試してみようと思います(*^_^*)

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