日が暮れるのが早くなってきましたね、リファイン草津ポコです。
こんにちは。

気がつけば11月も半ば、子供たちの帰宅時も薄暗くなってきました。
夜が長くなるこれからの季節、気になるのはやはり防犯ではないでしょうか?。

囲いが少ないオープンなエクステリアはとても素敵ですが、
子供だけのお留守番の際は、玄関ドアのすぐそばまで知らない人が来てしまう
という状況になり、とても頼りないような心もとないような気がします。

ご近所さんは、子供さんに「あけちゃだめだよ」と言って出かけるけど、
誰かが来ると窓のカーテンの隙間から顔を出して、外をのぞいてしまうんだそうです。
「ドアは開けてないけど、子供だけで留守番してるってバレちゃうよね~」とのこと。

お家を建てた後に「もう少しクローズな部分があった方がよかったかも…」
という声は多いようです。
外部からの視線など実際に住んでみると気付くこともいろいろ。

LIXIL PATTOリフォームの門扉やフェンスでパッと解決しましょう。

LIXIL PATTOリフォーム 門扉・フェンス

もう一度エクステリアをつくるなら、どのデザインを選びますか?
という質問の答えは以下のようになっています。

実際に建てたエクステリア

もう一度つくるなら

日本エクステリア協会・調査部・「エクステリアに関する意識調査」概要報告より

1.門扉・フェンスでしっかり防犯対策

門扉やフェンスを取り付けることで、不審者が踏み入れにくい環境をつくります。
住まいの防犯性を高めるためには、敷地を囲うことが第一歩。
見通しが悪くならないデザインを選ぶことも大切です。

2.外部からの気になる視線をさえぎります

隙間のない目隠しタイプのデザインを選べば、
外部からの視線をさえぎり、プライバシーを守ります。

3.高さも重要なポイント

高さのある柱を使用することで、気になる上からの視線もカットできます。


防犯でフェンスが良いのは分かるけど、どのような外観になるか想像が出来なくて心配だという方もおられると思います。
その際は、外観パースをお作りすることもできますので、
どうぞお気軽にご相談ください。

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