戸建 施工ギャラリー

Case66 料理がたのしくなりました!

2018/05/08



 

キッチンはPanasonic「ラクシーナ」を採用。

 

カップボードもキッチンと同じくPanasonic「ラクシーナ」を採用。

 

フラット対面のキッチンからは、リビング全体が見渡せます。

 

3つの鍋が同時に使える”トリプルワイドIH”は手前の調理スペースも広々。料理の時間が快適に。

 

リビングには壁面収納 Panaasonic「キュビオス」を設置。
魅せる収納と隠す収納を組み合わせ、すっきり使いやすい収納に。

 

 

築20年、ご夫婦お2人でお住まい。
パナソニックの紹介サービスを介してお出会いさせて頂きました。

 
───リファイン守山・栗東を知ったきっかけを教えてください
まず最初に自分でどのリフォーム会社で工事を依頼したらよいのか分からなかったので
パナソニックショウルームに直接行ってみました。
そこでLDKのリフォームの相談をし、3社ほど紹介を受けたうちの1社がリファインさんでした。
 
───リフォーム会社選定の決め手はなんですか?
担当のプランナーさんの人柄、アドバイスが心に残ったことが一番の決め手。
この人と話をしながら、ひとつずつゆっくりと決めていきたいと思ったことです。
 
───ショウルームで見たものは何ですか?
キッチンとキュビオス。
従来のリビングにはテレビボードと本棚が別々にあり
たくさんある本を整理したいと考えていたところ、テレビボードと棚が一体型になっている
キュビオスを知り、気に入りました。
 
───担当プランナーとの打ち合わせの中で心に残っていることはありますか?
壁付けのキッチンを対面にしたかったのですが、手元が見えすぎるかも・・ということが
気になっていました。そこで、プランナーさんが3パターンもプランを作成してくださいました。
1案目は大工さんが造る造作カウンターの対面キッチン。2案目はタイルで扉を飾るアートキッチン。
3案目が今回決めたPanasonicのフラットキッチンです。
3Dパースで分かりやすく説明していただいたので、イメージがわきやすかったです。
気にしていた手元も、パースで見せていただいたおかげで不安が解消され
どうせリフォームするなら、今までクローズで過ごしていたキッチンを
180度違うオープンキッチンで過ごしてみたいなと感じました。
 
───リフォーム後の暮らしはどうですか?
カップボードよりもキッチンを主役にしたかったので、キッチンのカラーにこだわりました。
完成後、リビング全体を見たときに統一感を感じることができたので満足しています。
またキッチンのスペースが広くなったので、料理がしやすくなりました。
リフォームする前は使いづらいのもあって、片付けが後回しになりがちでしたが
今は片付けがしやすいので、会話をしながら自然とスッと済ましてしまうようになりました。
 
───ご主人はリフォームして良かった点はありますか?
キッチンのトリプルワイドIHがよかった。
とにかく掃除がしやすい!お湯が沸騰する速さにも驚いた。
 
 
リファイン守山:担当プランナーより

奥様のこだわられたクロス張りの建具にあわせて、TV裏の壁や天井を含めたクロスの
カラーコーディネート、またキッチンやキュビオス、カップボードのリビング全体の
コーディネートをじっくりゆっくりとご提案させていただきました。
お施主様に合った上品さと個性がある素材の組み合わせが絶妙に絡み合う空間。
お施主様らしさがあちらこちらに見え隠れする仕上がりになりました。
 
 
 

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